カギの救急車はKEYトラブルの際にすぐ駆けつけます

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特殊なバイク

バイクの鍵の取り扱い

昨年4月に新車で購入したバイク、ホンダCBR250Rです。世界のホンダが設計製作した割にはこのバイクなしてこれがついてないのがありすぎです。まずはメルメットホルダーが無い、社外品で購入しなくてはならず購入したら鍵が増える。それとこのバイクは給の油ときに燃料キャップ丸ごと外して給油しなければならず鍵をつけたまま給油に脇に受皿におかねばならず面倒くさい、従来のバイクならタンクキャップがヒンジ状になっているてためこんな面倒なことはなかったのですがね。給油を終えてまたキャップを戻すときには鍵を抜いてからイグニンションの穴に鍵を差す工程になります。一つの手間が余計に多いことになります。タンクデザインからこのような形状にしなければならないこなんでしょうかね。

イグニッションの回しかた

4月に購入してしばらくするとバイクのイグニンションに鍵を差して回そうとしても回らない症状がおこるようになってきました。朝の出がけにこの症状がおこり結局エンジンをかけることができずに会社に遅刻したらまずいのでその日は自転車での出勤となりました。昼に買ったバイク屋に症状を聞いてイグニンションののところだから回りを滑らかにするのに潤滑油をかけてもよいかと聞くと大丈夫だとの回答をもらいましたがなんか不安なのでパウダー系の物を使いなんとかエンジンがかかるようになりましたがそのも後その潤滑ハパウダーの効果がなくなり始めるとまたイグニンションのキーがスムーズに回らない状態がおきだしました。無理してまわして壊してもいけないのでどうしたものかと思っております。